意識は時空をこえる

引っ張られるから抗って足を確認したら動かなかった

必死に動かそうと指令を出していたら徐々にでも?動き始めて

背泳ぎのバタ足ができるようになった!脚の感覚もあるみたいだ!

その時に光が表れてそこへ向かえば良いような気がした

目で光を見ようとすると閉じてしまう、足を確認し動くのを確認したら強烈に明るい光が表れだした

あぁ、足も治りそうだしそのまま泳いでいけば良いのか、この先は夢か時空か死後かな?

こけしと会話をしていた頚髄損傷は重いからと言われ運ばれていた(不安)

自分は白目をむいていたなフランケン?つぎはぎな顔だった?

親父が今日は面白い女優がテレビに出るから帰ってくれとか言っていた?

屋根の下の車の位置がずれて大雨の中だ、駐車も上手にいかない

どこに連れていかれるのだろう、もう停めておくれとお願いしていた

車とすれ違った運転手は一人だった、直感でやばいと感じる時だ、その後に何かに引っ張られたわけだ

明るい光には怪我を治癒する力があるらしい、あの先に進めれば治療ができるかもしれない、そのような期待が持てる夢だった

本当にあると良いな、まぶしすぎる光の先に


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