これをやっていたら無意識に頭がつながったみたいだ、無意識領域は本能の世界、こわいです、意識の世界があるとわかっている今ではその領域を支配しようとも考えられています、いわゆるあちらの世界に兵士を送り込むこと、映画でいうアバターパンドラやターミネーターみたいなものかな?この世の終わり宇宙人の襲来はいつなのかな?学者の寿命が足りない、地球を早送りして良いかな?すでにそれが地球なんだけどね、世界の見え方が違うからそのままだよね、麻痺な身体を動かすには神経をつなぐしかない、脊髄(頚髄)はどのように繋ぐのかわかるかな?再生よりも誕生なのかな?慢性期はだめだっけか、てことはもう脊髄も治るってことだよね、退役年金じゃ払えない額だ、なにしろあっちの世界で戦っていると足がバタバタ勝手に動くのよ、それを感じていたら異世界(無意識領域)が現実にも影響しだしてるのよ、死後もありそうなので皆も身の振り方を考えておけよ~(笑)、自分の場合は再生医療チームで転生するか、惑星を旅しながら治療法を探して治ったら異星人と交流すると決まっている、意識は飛ぶものだから死んだら肉体から離れれば良いだけ簡単だ、迷いのロードでどこに行くかが決まるかな、綺麗や特殊な魂は価値が高いね、振り分けされるかもね、不完全体だからどこに行くのだろうね、本能の世界に落とされたら地獄しかないね、なるべくして上を目指したいね、なんにせよ頭で尿意を感じ取ることは難しいすぎる(笑)、足も動かないし、変な世界につながったんだ、無意識では頭だけで行動ができそうだが幽体状態の混在なので自分も変化しなければならない、変化を知らない身体は負けやすいのかもしれない、あの世界(精神)では女性優位かもしれないが、意識の世界では割と弱肉強食かもしれない、色々な世界が混在しているので気持ちを寄せるだけでその世界に行けるらしい、拷問も人が食事もあたりまえだから正解が見えない(笑)、笑顔になれば周りも笑う、気持ちが上がれば世界も開ける、これは言葉だけじゃなく無意識領域の法則です、気持ちが晴れれば雲も晴れる、やはり人って意識に支配されて生きているのかな?わからないけれど地上では前向きで笑顔で生きるのが徳らしい、わかってきたけれどこの世の謎がある、なぜ自分は身障者になったのか?偶然の事故で片付けるお話なのか?そこらへんをこれから考えていく~
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